TO HEAD TO FOOT
INTERNSHIP REPORT

キャリア支援、受け手から送り手へ。

大学・イニシャルネーム

愛知学院大学 文学部 N・T

エンド・ゴールってどんなところ?

宝箱のような場所

エンド・ゴールを何で知った?

大学のインターンシップ制度

担当した内容・経験したこと

主にサポートステーションのこと。打ち合わせ同行。ガイダンス企画

学びと変化、自己成長

殻を一つ破った積極性。飽くなき自己成長への意欲

将来、これから活かせること

常に、受信しながら発信できる人間になりたいと考えています。

印象に残ったこと

「状況を変容する力」 何かを学べるという受け身の姿勢。自分で考えることのない学び。過去問の文化。そのどれもを取り壊した自分、世の中にしたいと感じました。

興味を持っている皆さんへ一言

何を学び、将来に活かすかはあなた次第。ただ、もれなく全員が成長を実感できる。それほど充実した場になるとおもいます。

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