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INTERNSHIP REPORT

エンド・ゴールでよかった!

大学・イニシャルネーム

愛知学院大学 法学部 K・A

エンド・ゴールってどんなところ?

知多半島のPRや若者のキャリア支援など、誰かの役に立つことができるところ。

エンド・ゴールを何で知った?

学校のインターンシップ受け入れ機関一覧を見て知りました。

担当した内容・経験したこと

半田市の観光ガイド制作・POPづくり・知多娘。商品開発

学びと変化、自己成長

もともと商品開発に興味があり、やってみたいと思っていました。 半田の観光ガイド制作に携わり、とても楽しく、新しいものを作り出すことが自分は好きなのだと再確認することができました。 それと同時に、自分たちの考えたプランに現実性を持たせるのがどれだけ難しく大変なことなのかがよく分かりました。 特典をつけたり、ターゲットをしぼるなど具体的に話を進めるには今の自分たちの発想力では足りないこと、地域のことをもっとよく知らなければならないということを学びました。

将来、これから活かせること

エンド・ゴールさんでは常に、自分から積極的にということを言われていました。 それはインターンシップ期間だけではなく、これからのどの場面でもいえることだと思います。 大勢の中の一人ではなく、アピールをして集団の中から頭角を現していきたいです。

印象に残ったこと

大久保さんからの就職活動についての言葉です。 大久保さんと一対一で面談をさせていただいたときに、大久保さんから「ぜひ就職活動を、いろんな世界を見に行くという感覚で行ってほしい」という言葉をいただきました。 今は就職難であり、就職活動というとネガティブなイメージしかありませんでしたが、それを聞いて、就職活動がなんだか楽しみになってきました。

興味を持っている皆さんへ一言

自分がやってみたいことを自己主張すれば、希望のことをさせていただけます。 商品開発や若者のキャリア支援、イベントなど本当に様々なことを体験することができ、特に将来やりたいことが決まっていない人ほど、きっと自分のやりたいこと・好きなことに気づける場だと思います。

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