TO HEAD TO FOOT
INTERNSHIP REPORT

インターンを通しての成長

大学・イニシャルネーム

愛知大学 文学部3年 H・Y

エンド・ゴールってどんなところ?

自分と向き合う場

エンド・ゴールを何で知った?

大学でのインターンシップの募集で知りました。

担当した内容・経験したこと

知多娘イベントの準備、その他いろいろ

学びと変化、自己成長

今までなんとなく毎日を過ごしていたけれど、インターンシップを始めて、口ぐせに気を付けるようになり、面倒くさい、嫌だなどの言葉を言うのをやめ、とりあえずやってみようと思うようになりました。また、今まで自分と向き合うことから逃げていたけれど、インターンシップをやっていて過去の自分を振り返り、現在の自分を見つめ、未来の自分を考える時間が多くなりました。

将来、これから活かせること

自分の考えを話し、相手の話を聞くことだと思います。インターン期間中に様々な場面で自分の意見や思ったことを発言したり、反対に多くの人の話を聞くことが多くありました。その時にどう伝えるか、どう聞くかを学び、考えました。今まで何気なくやってきたことだけれど、その難しさを実感しました。これから人とコミュニケーションをとっていくときに今回の学びを活かしていこうと思います。

印象に残ったこと

まず自分が変わる 私はとにかくダメな人間だと思ったり、自分なんてと思うことが多く、どんなことに対しても消極的でした。しかし、大久保さんのこの言葉で、自分が変わらないことには自分の周りも変わらないことに気づかされました。言い換えれば自分が変われば社会も変わる。今の状況に不平不満を言う前に自分が積極的に発言し、行動していくことが重要なのだと思いました。今回のインターンでちょっとでも自分を変えようと積極的にやろうと意識できたかなと思いますが、まだまだ課題として残っている部分だと思います。

興味を持っている皆さんへ一言

私はエンド・ゴールのインターンに来て本当に良かったと思っています。他のインターンでは体験できないエンド・ゴールだからこそできることがたくさんあります。自分の今までのものの見方、考え方を大きく変化させてくれる場です。将来やりたいことがある人も、まだやりたいことが見つからないという人も、まずはエンド・ゴールで新たな自分を発見してみませんか?

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